2025年2月現在、無痛分娩は行っておりませんが、2025年度中には無痛分娩を開始(提供)できるように準備を進めております。
詳細が決まり次第、アットリンク(予約システム)等でお知らせいたします。
尚、現時点で予定している内容は、経産婦さんを対象とした計画無痛分娩になります。
初産婦さんやオンデマンド(24時間体制)は、誠に申し訳ありませんが、対象外となります。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
2025年2月現在、無痛分娩は行っておりませんが、2025年度中には無痛分娩を開始(提供)できるように準備を進めております。
詳細が決まり次第、アットリンク(予約システム)等でお知らせいたします。
尚、現時点で予定している内容は、経産婦さんを対象とした計画無痛分娩になります。
初産婦さんやオンデマンド(24時間体制)は、誠に申し訳ありませんが、対象外となります。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
いいえ、できません。
以前は許可しておりましたが、撮影動画を無許可でSNS等に投稿され、その音声によりスタッフが特定されてしまう事例が発生したため、個人情報保護の観点から、分娩時の動画撮影は禁止とさせて頂いております。また、同様の観点から音声の録音も禁止させて頂きます。尚、写真撮影(静止画)は可能です。
産後の処置を含め、分娩が落ち着きましたらスタッフから動画撮影の許可を出しますので、それ以降の動画撮影や産声の録音等は可能です。
皆様のご理解とご了承をお願いします。
いいえ。当院では以下の理由により新生児の血液型検査は行っておりません。
通常、血液型は抗原と抗体の両方の検査を行って確定します。
しかし、新生児の場合、抗体は作られておらず、抗原のみで判断する必要があります。
さらに新生児の抗原の強さは成人の3分の1程度で、2~4歳頃に成人並みになると言われています。
そのため、間違いが生じる可能性があります。
ちなみに抗体は生後6ヶ月頃から作られ始め、1歳頃には全ての抗体が作られると言われています。
抗原の強さを加味すると正確な血液型の判定は、早くても4歳以上、個人差を考えると小学生以降が望ましいと考えています。
はい、可能です。
群馬大学医学部付属病院麻酔科学教室と提携しており、緊急であっても麻酔科(標榜)医に全身管理を依頼し、
産婦人科医師2名体制の下で帝王切開術を行います。
但し、前置胎盤や癒着胎盤等のハイリスク手術の場合には、母児の安全のために適切な高次医療機関へ紹介させて頂きます。
疾患や緊急度、重症度によりますが、最寄りは桐生厚生総合病院です。お住いの場所によっては太田記念病院になることもあります。
どちらの病院様とも院長は登録医になっております。
また、病態や重症度が高い場合には、群馬大学医学部付属病院や群馬県立小児医療センターになることもあります。
立会いは可能ですが、感染対策のため、原則お一人まででお願いしております。
複数名いらっしゃる場合には院外(車内等)での待機をお願いしております。
入院の際にご希望をお伺いしますので、ご不明な点やご要望等がございましたらお気軽にスタッフにお聞きください。